S&R 企業の社会的責任

DON’T DRINK AND DRIVE

飲酒運転撲滅のプロジェクト「STOP! DRUNK DRIVING PROJECT」「TEAM ZERO FUKUOKA」を応援しています。

楽しいはずのお酒で、悲劇を引き起こして欲しくないーー
飲酒運転による死亡事故は毎年全国で約300件発生しています。
ペルノ・リカール・ジャパンはお酒を取り扱う会社の責任として、飲酒運転撲滅を目指す二つのプロジェクトをサポートしています。

2011年よりLIVE SDD(STOP! DRUNK DRIVING)に協賛、リーフレット配布

豪華アーティストが共演し、飲酒運転撲滅を呼びかける大阪城での盛大な音楽ライブ(毎年2月開催)に協賛、会場にあつまる1万人もの観客に飲酒運転の危険について知識を深めていただけるよう、DON'T DRINK AND DRIVE リーフレットを配布しております。

SDDプロジェクトを東京にも拡大

株式会社エフエム大阪の協力のもと、SDDの活動を東京でも拡大するため、東京タワーでのライブ&トークイベントの1社協賛をしております。

「チームゼロフクオカ」への協賛

飲酒運転事故の悲しさを一番知っているはずの福岡県でなぜ飲酒運転がゼロにならないのか―
2006年8月25日、福岡市東区の海の中道大橋で発生した飲酒運転事故により、幼い3人の命が奪われました。事故から5年がたった2011年8月25日、行政・企業・市民団体が協力して生まれた啓発キャンペーンが「チームゼロフクオカ」です。ペルノ・リカール・ジャパンでは2013年より、賛同企業として新聞紙面の呼びかけや啓発イベントに協賛しています。