S&R 企業の社会的責任

FIGHTING AGAINST
UNDERAGE DRINKING

公益財団法人日本学校保健会の賛助会員として、学校における飲酒防止教育を支援しています。

公益財団法人日本学校保健会
「学校における飲酒防止教育研修会」に協賛

主に教職員を対象とした未成年飲酒防止研修を年に2回開催しています。

公益財団法人日本学校保健会
「未成年飲酒防止ポスター」に協賛

2018年3月には『「飲みません」その一言が護身術』というキャッチコピーの「未成年飲酒防止啓発ポスター」が、全国の教育委員会、公立小学校・中学校・高等学校・中等教育学校・特別支援学校に配布されました。配付部数は合計116,000部、各校に3部ずつ配布されております。2016年12月に日本学校保健会が20歳から24歳までの男女1500人に調査したところ、お酒を飲んだことのある人86.5%のうち約3分の1が未成年の間にイッキ飲みの経験があるという回答でした。このことからも、未成年の飲酒防止への注意喚起を目的に、本年度はインターハイなどで活躍しているなぎなた部の女子生徒をモデルに起用し、この問題への注意喚起を図りました。