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2024.03.14

WHISKY

ブレンデッドスコッチウイスキー『シーバスリーガル』と
WILDSIDE YOHJI YAMAMOTOの初のコラボレーションアイテムが4月上旬より販売開始

Tシャツやトートバッグ、ハイボールグラスなど6種類のアイテムを4月上旬より順次販売開

ペルノ・リカール・ジャパン株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:トレイシー クワン)が展開するブレンデッドスコッチウイスキー『シーバスリーガル』は、株式会社ヨウジヤマモトが手掛けるエッジの効いたコンセプチュアルプロジェクト
『WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO』とコラボレーションし、Tシャツやトートバッグといったファッションアイテムをはじめ、ハイボールグラスやコースター、スキットルなどのバーアイテムを4月上旬より順次販売開始し、コラボレーションアイテムをプレゼントするキャンペーンも実施します。

[URL]https://www.chivas.com/ja-jp/stories/chivas-regalxwildside-yohji-yamamoto/

【ブランドメッセージ「ハートをそそごう」】
現在世界100以上の国や地域で愛飲され、ブレンデッドスコッチウイスキーの象徴とも称される「シーバスリーガル」では、「I RISE WE RISE(アイ・ライズ・ウィー・ライズ)」キャンペーンをグローバルスケールで展開し、これまでウイスキーにはあまり馴染みの無かった若い世代の男女に向けてブランドメッセージを発信しています。日本では、本キャンペーンの解釈として、ブランドメッセージ「ハートを、そそごう。」を掲げ、2022年11月から、幅広い分野で活躍する池田エライザさんをブランドアンバサダーに起用。彼女のリアルな生き方を通してブランドメッセージを発信しています。

【未知なる心の昂りを表現したコラボレーションデザイン】
シーバスリーガル×WILDSIDE YOHJI YAMAMOTOによる今回のコラボレーションは、ブランドメッセージに「ハートを、そそごう。」を掲げ、自らの心に正直に生きることをセレブレイトするシーバスリーガルと、ヨウジヤマモト社を象徴する黒をコンセプトカラーとしながら、カテゴリーにとらわれることなく様々なブランド・アーティストとコラボレーションを行う
WILDSIDE YOHJI YAMAMOTOが出会い、一緒に特別な体験を作り上げたいと思い実現しました。2つのブランドが交わり、生み出される未知なる心の昂ぶりを、互いのブランドシグニチャーを混ぜ合わせたモチーフに落とし込んでいます。

コラボレーションファッションアイテム

Tシャツやフーディー、トートバッグなど
WILDSIDE YOHJI YAMAMOTOの定番アイテムをクールに普段使いできるアイテムをラインナップしています。4月上旬より
WILDSIDE YOHJI YAMAMOTOの直営店とオンラインショップにて販売いたします。

【Tシャツ】
サイズ:S/M/L(男女共通)
価格:13,200円(税込)

【フーディー】
サイズ:M/L(男女共通)
価格:25,300円(税込)

【トートバッグ】
サイズ:フリーサイズ(タテ49cm:ヨコ41cm:マチ:11.5cm)
価格:22,000円(税込)

コラボレーションバーアイテム

ハイボールグラスやコースター、スキットルなどシーバスリーガルのウイスキーを飲む際にお使いいただけるようなアイテムを今回のコラボレーション限定で製作しました。販売に関する詳細が決まり次第、当社WEBサイトにて発表いたします

【ハイボールグラス】
容量:415cc
価格:3,850円(税込)

【コースター】
サイズ:直径90mm
価格:1,650円(税込)

【スキットル】
サイズ:8オンス
価格:7,700円(税込)

キャンペーン情報

【CHIVAS REGAL X RESTAURANT/BARキャンペーン】
◆概要
該当店舗での店頭設置メニューから参加できるプレゼントキャンペーン

◆実施場所
渋谷エリアの飲食店20店舗
※店舗詳細はキャンペーンサイトをご確認ください。

◆実施期間
2024年3月15日~4月30日まで

◆景品
コラボレーショントートバッグ(非売品)50名様

◆参加方法
①店内設置メニューにあるキャンペーンQRコードを読み込む
②必要情報を入力し応募完了

[キャンペーンサイト]https://www.chivas.com/ja-jp/chivas-restaurant-bar/

WILDSIDE YOHJI YAMAMOTOについて

ヨウジヤマモト社を象徴する黒をコンセプトカラーとしながら、様々なブランドやアーティストとの協業により、ファッションやアート、インテリア、ライフスタイルなど、特定のカテゴリーにとらわれない幅広いジャンルのアイテムを展開する。
WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO(ワイルドサイド ヨウジヤマモト)のオリジナルラインでは、ミリタリーやワーク、スポーツをキーワードにヨウジヤマモト社のエッセンスから抽出した要素を、カジュアルなテイストに再構築し、ディデールへ落とし込んだアイテムを提案する。よりモダンにカスタマイズを重ね、機能性と共にアップデートしたユニセックスコレクション。

[公式オンラインプラットフォーム]https://wildside-online.jp/
[WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO Official Instagram]@wildsideyohjiyamamotojp
[WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO OSAKA Official Instagram]@wildsideyohjiyamamotoosaka
[Official X]@wildsideyohjijp

『シーバスリーガル』について

現在世界100以上の国や地域で愛飲され、ブレンデッドスコッチウイスキーの象徴とも称される「シーバスリーガル」。そのリッチでスムースな味わいは、19世紀のスコットランドにてジェームスとジョンのシーバス兄弟が先駆者として培った、様々な個性の異なるモルトウイスキーとグレーンウイスキーの芸術的なブレンド(アート・オブ・ブレンディング)によって創り出されます。

シーバスリーガルの故郷はスコットランドのスペイサイド。日本では「シーバスリーガル 12年」をはじめ、「シーバスリーガル ミズナラ12年」、「シーバスリーガル 18年」、 「シーバスリーガル 18年 ミズナラ カスク フィニッシュ」、「シーバスリーガル アルティス 20年」、「シーバスリーガル 25年」、「シーバスリーガル アイコン」の7アイテムを主に展開しています。

1801年、スコットランドの都市アバディーンで開業された高級食料品店の事業を引き継いだジェームスとジョンのシーバス兄弟は、後にシーバス・ブラザーズ社を設立。19世紀にモルトとグレーンウイスキーを一つの樽で貯蔵する新しい試みで優れたブレンディング技術を確立し、ウイスキーに滑らかさと調和をもたらしました。

1909年、世界初のラグジュアリーウイスキーと称される「シーバスリーガル25年」を発売し、これを機に「シーバスリーガル」ブランドが誕生。その後、アメリカの禁酒法時代に一度姿を消した同ブランドは、1938年に「シーバスリーガル 12年」として復活を遂げ、瞬く間に世界中の愛飲家を虜にし、現在までブランドを代表するグローバルアイコンとして愛され続けています。

「シーバスリーガル」は伝統を受け継ぎながらグローバルブランドとして躍進し、今でも革新を続けています。日本では2013年「スコットランドから日本への贈り物」として、シーバスリーガル ミズナラ12年を発売。そして2020年にはシーバスリーガル18年 ミズナラ カスク フィニッシュを発売し、2つの国が持つ匠の技へ深い敬意を表現しています。

「シーバスリーガル」のキーモルトとなる豊かでまろやかなシングルモルトは、1786年創業のハイランド地方キースに現存する最古の蒸留所、「ストラスアイラ蒸留所」で造られています。ここで生まれるモルトウイスキーは、スペイサイド特有のフルーティでフローラルな香りと、樽熟成由来のナッティーでドライな味わいが特長で、「シーバスリーガル」のリッチでまろやかな味わいに貢献しています。

[WEB]https://www.chivas.com/ja-jp/
[Hashtag]#シーバスリーガル #ハートをそそごう
[X]@ChivasRegalJP
[Instagram]@chivasregaljp
[Facebook]https://www.facebook.com/ChivasRegalJapan

ペルノ・リカールについて

ペルノ・リカールは、伝統的な職人の技、最新鋭のブランド構築とグローバルな販売技術を兼ね備えた、スピリッツおよびワイン産業における世界の代表的リーダー企業です。プレミアムブランドからラグジュアリーブランドに亘る当グループの著名な商品群には、アブソルートウオッカ、リカール(パスティス)、バランタイン、シーバスリーガル、ローヤルサルート、ザ・グレンリベット(スコッチウイスキー)、ジェムソン(アイリッシュウイスキー)、マーテル(コニャック)、ハバナクラブ(ラム)、ビーフィーター(ジン)、マリブ(リキュール)、メゾン マム、ペリエ ジュエ(シャンパン)などがあります。当グループのミッションは、保有ブランドの長期的発展を確保することにあります。当該目標実現に向け、人と環境に最大限配慮しつつ、世界中の当グループ社員をコンヴィヴィアリテという明確な目標とインクルーシブな文化のアンバサダーと位置づけています。ペルノ・リカールの2023年度の連結売上高は121億3700万ユーロでした。

ペルノ・リカールはNYSEユーロネクストに上場しており(ティッカー:RI、ISINコード:FR0000120693)、CAC40指数およびユーロ・ストックス50指数のメンバーです。

アジア市場におけるペルノ・リカール

1983年にタイ、香港、免税店市場に進出して以来、現在、日本、中国、台湾、韓国、インド、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナムを含む主要国に16の支社を構えてビジネスを展開しています。各国では、グループの地域統括会社の指揮の下、現地法人の卓越したマーケティング・営業活動を生かしながら、卸販売事業を展開しています。

ペルノ・リカール・ジャパン株式会社について

ペルノ・リカール・ジャパンは、ペルノ・リカール・アジア S.A.S.の100%子会社として、1990年に設立されました。以来、国内の酒類販売店、及び免税市場において、グループ商品を中心とした酒類の販売を展開、国内市場および免税市場でのアルコール飲料販売においてめざましい発展を遂げてきました。設立から32年を経た現在、ペルノ・リカール・ジャパンは、スピリッツ&ワイン分野において傑出したポートフォリオを保有し、国内のリーディングカンパニーとして発展を続けています。

お問い合わせ

シーバスリーガルPR 事務局(株式会社マテリアル)
[TEL]03-5459-5490
[FAX]03-5459-5491
[MAIL]bp1@materialpr.jp

担当
・大熊(070-3874-4273)
・櫻木(070-7789-2816)

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